Brutaleルックス
いろいろと褒めてみよう
- 造形の美しさ
特にタンク、テール周り。
- 初見では奇異にも思えた目も今となってはかわいい
- トラスフレームの機能美
地味で且つこれで十分なところ(よいバランス)
- コンパクトなところ
ギュッと詰まった感じがたまらない
- ミラー・ステーが低く短いところ
後ろなんか見えなくてよい
- 星形ホイール
- 倒立50mmΦマルゾッキ
- ネイキッドであって、かなりの部分がF4と共通なところ
- 外装品が意外にキッチリ嵌っていること
- イタリアンなレッド
- エキパイやマフラーや、あちこちにMV AGUSTAの刻印
- 至る所にCRCの文字
「マッシモ・タンブリーニ作」であること!
数少ない残念なところ
- デジタルなスピードメータ
やっぱ針が良かった
- インジェクションのボディ部
アルミ地肌が美しくない
- マフラーの集合部
許せない大きさ(キャタライザ?)
ディテール
- マフラーにMV AGUSTAの刻印がかっこいい
- トレリスフレーム(≒トラスフレーム?)
- 意味もなく太い50mm径マルゾッキフロントフォーク
- 車高調整リンク(カスタム箇所)
- 速度計はデジタル。タコは15000rpmまで刻んである(3000余分)
- MVの刻印
- 華奢なステップ。滑りやすい
- 他ではあり得ないタンクのデザイン。この曲線・曲面は普通描けない
- 片持ちスイングアーム
- タンクとテールカウルのエロい曲線
- エンジンはFerrariの流れを汲む(Ferarri設計というわけではない。微妙に中途
半端) - ミラーステーが低く短くて機能的には不評。だが逆にこれ以上のデザインは
ない - (たぶん)ブレンボ製の星型キャストホイール
- たれ目の軟体動物系なヘッドランプ
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