カテゴリー「英語」の4件の記事

2008/06/04

ニュージーランドの地図

英会話の先生は美人なNew Zealanderなわけですが、
今日は子供に小学校で使ってる地図帳を借りて持っていき、
ニュージーランドの話を少し訊きました。

「南半球では地図は上下逆らしいから、北が上の地図はなじみがないでしょう」
と聞くと変な顔をされました。
オーストラリアではUpsideDownな地図を使ってると聞いたことがあるというと
それは"Fun"で作ったものだ、と言われた。ジョークってことね...

そうだったんだ。真に受けちゃってたぜ。恥ずかし~
子供にも大ウソついちゃったよ~(笑)

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2008/05/20

レッスン1

今日から始まりました。

かなり美人な先生はMs.Yamagishi
ニュージーランド人です。
出身地はロトルア(たぶん。。。観光の起点って言ってた)
旦那さんが日本人
9ヶ月の赤ちゃんのお母さん

オーストラリアほど訛ってないし
Britishってほど堅い英語でもなく
アメリカ人みたいに馴れ馴れしくなく
(その代わり、ファーストネーム聞くの忘れた)
聞き取りやすい声質で
いい感じでした。

単に英語を母国語とする一般人ではなくて
文教大学とかで英語を教えているとのこと。

45分あっと言う間だった。ちゃんと考えないともったいないな~

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2007/10/19

鬱だ

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社外から「客人」から来るから会っておけ、としばしば本社に呼ばれる。
この「客人」たちは、こちらが呼んでもいないのに定期的に本社を訪れる。
彼らから見れば我々がクライアントなのである。そう“客”はこっちなのだ。
ということは彼らの来訪の目的は我々のご機嫌伺いである。
クライアントをいい気分にさせてくれるはずである。
これからもお仕事下さいな。なんぞご不満な点はございませんか?...
それもいいがその前に、お前ら、日本にいる間くらい

日本語話さんかいっ!

「郷に入れば郷に従え」ってことわざは英語にだってあるだろ
「When in Rome, do as the Romans do.」ってんだよ。
なんで客の方が気を遣って冷や汗かいて自虐的な気持ちにならなかんのや。
あいさつ程度の日本語くらい覚えてみようとか、そうゆう発想はないわけ?(ないよ(笑)

なんだか有名ラーメン屋で、食べ方が悪いってオヤジに叱られるようなもんだよな。カネ払って食べてるのになんで叱られなあかんねん...
あれ? ひょっとして『カネもらって仕事してやってるんじゃねーかよ』状態なのかな。
俺たちが仕事してあげなきゃあんたらが困るでしょ、みたいな。
う~ん...そうなの?

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2007/09/21

リベンジ

7月に受け(させられ)たとき、「できた!」と思ったのに2年前とまったく同じ点数で
ものすごく落ち込んだTOEIC...
リベンジで今月、自腹で再受験しました。
今回初めてTOEIC対策用CDってのを買って
3日前から(ぉぃ)試験10分前までiPodで聞いた。
おもに豪訛り対策(笑) 全然聞き取れなくてよー
ま、その甲斐あってか、+65点!14年ぶり(?)に800点越えました。
一応『外国チーム』の一員だからね。ギリギリ合格ラインかな

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